平成から令和

平成から令和にかけていろんな別れがありました。

仕事・恋愛・ビジネスパートナー・家族・シェアハウス、凄い寂しかったし、辛い気持ちもたくさんあったけど

何かを手放せば何かを手に入れることができる。

周りの人が僕の未来を信じなくたって

僕は自分の未来を信じている。

 

だけど、最近は少しでも本気で僕の未来を信じてくれている人がいると思えることが増えました。

とても有難いことです。

今、僕と一緒にいてくれる人もいつか別れる日がくる。

人間にとって死というものは絶対だから。

だから、今という瞬間に一緒にいれること、一緒にお話できること、

一緒に手をつなげること、一緒に眠れること、一緒に笑いあえることを大切にしたい。

僕にとって、それは掛け替えのない大切な宝物です。

僕の幸せとあなたの幸せの形は違うでしょう。

どれだけ、人とは違う形であっても

自分の幸せは自分で掴み取るしかないから

掴みとってくるよ。